問診とは
診察の最初に行われるもので、まず患者さんの訴えを聞き、その後必要な情報を引き出すために行われます。症状を伝えるときのポイントとしては「いつから、どんなきっかけで症状が出現しそれはどれくらい続いたか、
どうしたら症状が楽になるか、その際に一緒に出たほかの症状はないか、
その後どんなときにどれくらいの頻度で症状があり、現在まで症状に変化があるかどうか」を正確にご記入ください。
内科的な疾患などを把握することで歯科処置時の医療事故防止に非常に大切なものです。
問診票のダウンロードをして、ご自宅でゆっくり記入することができるように以下のサイトから取得できるようにいたしました どうぞご利用ください。
