Q: 健康保険内の治療と保険外の治療ではどの程度治療に差があるのですか?
A: 健康保険内でも噛めるという最低限度の治療は確保されております。
ご安心ください、ただし、見た目がよく、耐久性のある変色のない
材料の歯や、インプラントなどの先進医療も残念ながら適応外です
。
Q: 保険外診療:自費診療をお勧めする患者さまはどんな方が適応ですか?
A:健康保険で使用できる金属や材質、作製方法は画一的で精度、審美面での個々の患者さまの細かい欲求には対応しきれないのが現状です。正直私の家族などは費用がかかっても保険外診療をの金属や材料を使って作成したものしか入れておりません。 それほど、治療のクオリティは違います、長い目で見たときのトラブルも保険外治療が少ないことは確実に申し上げられます。
経済的にどうにかなる方は健康保険外の治療を正直なところは強く推したいのですが、あそこが「高い!」と評判になるのが気持ちの良いものではないので、あえて、ご希望されなければ健康保険内でどんどん進めていくことになります。
Q: ある歯科医院へ行くと「保険外・インプラントばかりを強く勧めるとのことですが、それって?」
A: 当医院ではあえて強く勧めることはございません。積極的な勧誘を悪意のあるものと取られるのを避けるためです。そのため
特にご希望がなければ当医院では保険内での枠内での診療を進めます。上記のとおり、正直なところ健康保険できる治療がベストな治療とは言えないと思います。もしもちょっとでもご興味があれば、遠慮なく保険外って高いけど、どんなに風に保険よりいいの?とお聞きください。
費用がかかっても長持ちして審美的な歯をご希望なされる方が当医院には多数おられます。
初診時のご相談時にも健康保険内でとのご希望が明記されている場合はその範囲で行います。治療後に「実は両隣の歯を削ってブリッジにするのはやっぱりもったいなかったかなあ、、」等とお話しされる方もいらっしゃいますので、遠慮なくスタッフまでご相談ください。経済的な事情も考慮の上の健康保険外治療もたくさんあります。また、料金もきちっとお見積りをお出ししますのでご安心のうえ、お話しくださいませ。
Q: 自費の歯って歯科医院によって値段がまちまちですが、何か違いがありますか?

A: 当医院では国内でも有数の技工士に技工を依頼しております。また金属も確実に認可を受けた金属を使用しております。最近中国で技工物を作成して廉価で導入する歯科医院も増えております。
せっかくの自費技工です。
トップクオリティの歯を入れませんか?
当医院での自費補綴物は都内でも有数の歯科医院と同じ
技工士に特別にお願いをして作成してもらっております。
(十勝では唯一です)
また、費用も都内の有名歯科医院さんの半値近い費用を達成しております。低コストの自費技工を追い詰めると、結果は火を見るより明らかです。
自信を持って国内トップクオリティの歯を作成しております。

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